最近すごく気になっている
鎌田剛さんの「TCMA通信講座 中医基礎学(鍼灸生と鍼灸師のための東洋医学)」。
評判はどうなんだろう?
鍼灸学生の教科書『東洋医学概論』の理解に役立ち
国家試験科目である東洋医学概論の試験対策としても活用できるっていっているね。
私にもできるのかな?
それから成果が出ている人っているの?
東洋医学の理想的な学習順序は
土台としての「東洋医学概論」その次に「経絡経穴」や「臨床論」
「弁証論治」の知識を重ねていくのがいいんだって!
買わないほうがいいのかな?
でもチャンスを逃すの惜しいし・・・